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  • 2007.12.19 Wednesday
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One More Lovely攻略法

いや〜GOLD延期だそうで。
部活始まっちまうじゃね〜か!!
でもJIVEが入るのはマジ神!もしかしたら思わず新曲より先にプレイしてしまうかもしれない。


最近はCSハピスカより10thの方がおもしろすぎて困る。
GINくんも言ってたけど、10thの判定は結構合ってる気がする。

今日も発狂粘着してて、偶然(でもないけど)ワンモアの攻略法を発見してしまった。しかもこんな時間に。
粘着すること20数回。プレイカウントはもう370回を超えてます。でもスパ乱や乱+を入れたら余裕で500回は超えてるべ。


で、その攻略法なんですが、偶然にもcolcさんの記事と被ってしまうんですが「譜面予測」のことです。
皆さんもラストの対称配置になってる部分で、交互打ちになって当たりなのにBADハマりしたりして落ちた経験があると思います。
今回はそれを解消する方法です。
※今回も画像多用なので携帯からは全て見れない場合もあります。
以下の画像はTake the Nextageさんからの引用です。


まず覚えるポイントは3つ。

.丱好疋薀
これは縦連打に気を取られてしまう人は必須でしょう。

△海良分↓


ここは配置だけ覚えます。順番は覚える必要はありません。
この正規譜面の場合、言わなくても分かると思いますがラストはVのような対象配置になります。

最初の休憩地帯に入る直前の交互打ち↓


休憩に入る寸前に一瞬ある交互になってる部分です。


,離丱好疋薀爐禄掴打用なので、基本的に使うのは△鉢です。

まず△砲茲辰謄薀好箸稜枌屬鰺渋します。
この時点でラストが1357鍵にくることが判明します。
補足ですが、筆者は対称固定なので、これによりラストの皿を捨てるかどうかを決めてます。
△左側に寄ったり、5、7鍵にきた場合は捨てます。
反対に5、6鍵や6、7鍵にきた場合は皿を取りに行きます。
超上級者の方は捨てなくても問題ないでしょう。


△魍个┐晋紊暴斗廚覆里です。
この場合3、5鍵が交互となっています。
つまり最後の配置から言えることは、この交互になっている鍵盤がラストで同時押しになるということです。
RANDOMで例えてみましょう↓

△この場合↓



がこの場合↓


を考えてみましょう。
で交互になっている部分は5と6鍵です。
そこからラストは5と6鍵が同時押しになると予測します。
そして△帆箸濆腓錣擦襪肇薀好箸侶舛見えてきます↓


これを覚えることにより、ラストの当たり配置を取り逃すことが少なくなると思います。
またはずれ配置でも、いかにあんみつするかを予測することによってゲージの減りは大きく変わってくると思います。
今書いてて気づいたんですが、によって交互打ちがどっちからスタートするかが予測できますね。


また、を覚える重要性はこれだけではありません。
正規譜面を例にすると、は3、5鍵の交互打ちとなりますね。
実はこの3、5鍵は、ラストの発狂の軸となっている交互打ちとなっています。
どこのことかというと↓

ちょっと見にくいですが、この赤丸で示した部分です。

先ほどのランダム配置の例も見てみましょう↓

やはり同じように5、6交互打ちが軸となっています。
ここが予測できていてしっかり交互のリズムを取って叩いていけば、ゲージの減りが大きく違うと思います。



だいたいこんな感じなんですが、ラストの対象配置部分だけ簡単に予測したい人にオススメなのが↓

一番最初のノーツの同時押しを覚えることです。
この場合ラストも1と7鍵が同時になるということがわかります。
これと△気┳个┐譴丱薀好箸簡単に予測できるでしょう。



ということでまとめると

1・バスドラムの位置を覚え縦連打に備える
      ↓
2・△妊薀好箸琉銘屬鰺渋
      ↓
3・で発狂の軸を予測&△帆箸濆腓錣擦謄薀好箸良萍未鰺渋

ってな感じでしょうか。

これであなたもワンモアに白マークがつけれるかも!?



以上私の論文でした。お役に立ててもらえると嬉しいです。

もうお皿で悩まない!

なんか雑誌の記事のタイトルみたいになってます。
さて書くか。

はっきり言って長文です。ウザいです。
書いた本人でも読むのめんどくさいです。注意。


ビートマニアにおいてスクラッチというものは欠かせないものですね。
スクラッチは同じく似ている叩きゲーのポップンとの大きく違う点でもあります。
ビートマニアをプレイする以上、スクラッチは華麗に捌きたいものです。
そこで今回は師匠SQUALLくんから教えてもらったスクラッチ=皿を上手く取るためのコツを書きたいと思います。

始めに注意書きですが、これはあくまで個人的な意見によって書かれたものなので、必ずしもこれが正しいとは言えません
あくまで参考にしていただければと思います。
またこの方法の知的財産権はSQUALLくんにあります(何
以下の文は2P側で固定の話を前提にしているので、1P側の方は左右対称に考えてください。

あと画像と専コンと手が汚くてごめんなさい^^;


さて、7+皿の7鍵は大抵の人は親指で取っていると思います。
では6+皿の6鍵は何の指で取っているでしょうか?
親指で取る場合、すぐに下の7鍵がきたときに対応しにくくなります。
そこでオススメしたいのがこの配置↓

皿に小指をつけ、6鍵を人差し指、7を親指で取る配置です。
これなら6、7鍵に同時押しがきても、交互打ちがきても皿が常に取れます。
またプラスαとして、指が届く人は5鍵を親指、6鍵を人差し指で取る配置も覚えるといいでしょう↓

これは手の大きさに若干左右されるので、女性の方は難しいかもしれません。
しかしこれが取れれば、先ほどの配置と組み合わせることにより、皿側にオブジェがごちゃごちゃ降ってきてもうまく捌くことができます。

この配置と、反対側の手(固定)を組み合わせると↓

このようになるのですが、ご覧の通り赤丸で示した5鍵が空いてしまいます。
しかし逆に言えば、5+7鍵さえこなければ大抵の譜面は捌けると言えるでしょう。
ではその5+7鍵のフォローですが…
まず5→7→5→7などの交互打ち(前後等に皿を含む場合)の場合、大変しんどいですが親指のスライドによってカバーします↓

交互のスピードが早い場合や、時間が長い場合は大変つらいのですが、5、7トリル+皿の緊急対策には力を発揮します。
一番理想的なのは1048配置(下の画像参照)だと思われますが、僕は知りませんw

次に5+7の同時+皿の場合ですが、理想的なのは反対側の手の親指でカバーすることだと思われます↓

これなら、さらに4鍵、6鍵が追加されたような同時押しでもきれいに押すことができます。
ここで問題なのが、1+3+5+7+皿などの同時押しが降ってきた場合です。
一番理想的と思われるのは、1鍵を左薬指、3鍵を左人差し指、5鍵を左親指、7、皿を右手で取ることです。理由は、直後に余っている中指で2鍵をカバーできるからです。
しかしとっさにこの配置にするのは慣れないと難しいので、無理な場合は5+7+皿を片手で取ってしまいましょう↓

このように7鍵を親指の付け根で取る感じです。
これなら基本の配置を崩すことなく皿を取れるので、直後の譜面にすぐに対応することができます。
この取り方は特に1+3+4+5+7+皿などの複雑な同時押しを捌く場合に重宝します。


以上、この配置を覚え、5+7にさえ気をつければ大抵の譜面は捌けると思います。
しかし皿の少ないAAなどの鍵盤発狂曲でこの配置を続けるのは難しいものがあります。
そこで皿が来ない場合の配置をいくつか紹介します↓

まず対称固定の筆者の配置↓

両手を対称に固定するため、鍵盤発狂に強くなります。
また4鍵まで押せるので、左手の負担を軽減することができます。
デメリットは皿が来たときにすぐに対応しにくいことです。
筆者は基本的に、この配置と上で紹介した皿配置を組み合わせて曲や譜面に合わせて使用しています。
あのFINEさんもこの配置に近いのではないかと思われます。

次にSQUALLくん配置↓

SQUALLくんも同じように、この配置と皿配置を組み合わせて使用しているそうです。多分。
この場合左手で完全に4つの鍵盤を捌くことになるので、左手がいかに動かせるかがポイントとなります。

そして1048配置↓

言わずと知れたあの1048氏が主に使用している配置。
メリットは鍵盤を満遍なくカバーできている上に、親指が常に7鍵についているので、皿配置にすぐ移行できるということです。
さらに上で紹介してきた皿配置の弱点でもある5、7トリルにも対応できるのが大きな利点です。
上級者でもこの配置を使用している人が多いようです。


基本的に皿側の配置は適当でいいようで、北斗にしている人も多いみたいです。
しかし個人的には「どうせなら指いっぱい使った方がよくね?」という考えなので、2、3本は指を使うことをオススメします。
皿側の手は譜面によって臨機応変に対応できるようにしましょう。

相当な上級者であれば、皿と鍵盤をそれぞれ片手で捌く、あるいは反対側の手でほとんどカバーできる人もいると思いますが、筆者は不器用なのでできませんw



以上長々と書いてきましたがこんなところです。
☆11以上クラスになってくると、皿が絡んでくる曲が多くなります。
この皿が取れれば、きっと世界が変わるでしょう。
実際筆者は変わりましたw
しかし未だに問題なのが、連続皿です。
これは未だに死ねますw
連続皿については分からないので書けません悪しからず。


ということで参考までに試してみてはいかがでしょうか?
〜皿が取れれば世界が変わる〜

ぽこぽんヌクラッチ

今日は2&Pさんからのリクエストで、穴雪月花の攻略方法を紹介したいと思います。
あんまり上手い人は「マジこいつウゼェ」と思うかもしれないので勘弁してください><
また、この意見は完全に俺の私情なのでおかしなものも含まれているかも知れません。
以下使用する画像はTake the Nextageさんからの引用になります。
PCからご覧の方は譜面と一緒に見ていただけると分かりやすいと思います。
ちなみに勝手ながら2P側の画像を使用します。画質が劣化しすぎてごめんなさい。
そして一応正規譜面で解説してみます。



まず序盤の鍵盤発狂。同時押しの乱打譜面が続きます。



正規譜面の場合、1→2→3の階段が左側に集中し軸となっています。
その後1鍵が増え↓



1+2→3→4となります。
俺のように同じ譜面が続くのが苦手という人は、ここでリズムを崩されないように気をつけましょう。
左側に意識を向けつつ、たくさん指を動かします。
ランダムにするとある程度の地力が必要。穴クエぐらいは余裕で押せるぐらいじゃないとキツいです。
19小節目にはポイントとなる3連ぽこぽんスクラッチが鍵盤と同時に振ってくるので、リズムを意識しつつしっかり取って、その後の23小節にある縦連打に備えましょう。

次は30小節目〜34小節目。
ここは例の複雑なリズムの部分ですね。12分っていうのかな?よくわからん。



穴でのポイントは赤丸で示したところです。
ここは細かい2連打がありますが、3→6→3や4→6→4のように素早い交互打ちのようにして叩くと叩きやすいかと思います。
つまりこの譜面の場合、6番を軸にして交互打ちをする感じです。
ここもリズムを失わないようにしっかり叩きましょう。

その後すぐに交互打ち発狂の36〜39小節目。
ここは正規譜面なら問題ないと思いますが、交互打ちできる譜面なので頑張って交互打ちで叩きましょう。
固定の人も、皿側の指を4番まで伸ばして頑張って交互打ちした方がいいと思います。
ランダムにするとやはり地力が必要。
同じリズムでほぼ同じ譜面なので、すぐにパターンを見つけゲージの減りを抑えましょう。

乗り越えると縦連打の詰め合わせである43小節目に。



よく見ると2箇所の鍵盤で2連打と3連打が複雑に絡んできてます。
他のオブジェもあるので、余計なところを押しすぎないように注意しましょう。
ただ押しが足りないのもいけません。難しいところです。


いよいよサビです。
まず入る直前から。



ポイントは3連皿よりも55小節目。甘い気持ちで望むとゲージが持ってかれるかもしれません。
正規譜面では軸の8分打ちが7鍵になっています。
ここは親指で7鍵を8分打ちのリズムで叩き、小指で皿を4分打ちのリズムで回すという複雑な作業が強いられます。
さらに、皿を押し押しで取るのか、それとも押し引きで取るのかが重要になります。
押し押しで取る場合、リズムは取りやすくなりますが、皿が回りすぎて無反応になるという恐れがあります。
しかも押し押し自体が難しい。
ここは無難に押し引きで取った方がゲージの減りを少なく抑えられるかも知れません。
正規でなくても多少難しい捌き方が必要になると思います。
その後の皿はリズムを意識しつつ回し、頑張って鍵盤を捌きましょう。

で、サビにin。



ここは先ほど紹介した12〜15小節目と同じく1→2→3という階段が続いてます。
その後の流れも同じく、1+2→3→4という階段になりますので、ずれないように注意。

ついに本格的にぽこぽんスクラッチが絡んできます。



入りはいきなり5連打+3連皿から。
ここも意識していないとゲージが持っていかれます。
ここでゲージを維持できるかが、その後の皿地帯の運命を分けたり分けなかったり。

皿地帯中盤〜ラスト。
もう3連皿はリズムで取りましょう。
そして意識を少し数の減った鍵盤へ向けます。
一番キツい3連皿×4の地帯は、少し大きめに腕を動かしましょう。
もちろんリズムもしっかり。
というかこの辺の皿のリズムと位置は完全に覚えておくこと前提。
地力のないうちは皿はリズムに任せ、意識は鍵盤に持っていった方がいいかも知れないかも。
で、小指は完全にさらにくっつけ、人差し指と親指と皿を回してる腕と反対側の腕、つまり全てを必死で動かしましょう。
右手は6鍵→人差し指、7鍵→親指、皿→小指の配置ができないとキツいかもです。
さらに固定配置じゃない人は、皿と反対の指を相当必死に動かさないといけないと思われます。


以上こんな感じでしょうか。長ぇ…
ってかちょっとハードを意識した書き方になってるな^^;


まぁここまでいろいろ偉そうに語ってきましたが、要は地力と気合です。

ためになってないかも知れない上、長文ウザいので消えます。俺乙。

課題NAMITE RAVE


蠍火またハードクリアできた!\(^o^)/
縦連終了時2%だったけどねw

(挨拶


どうも、死んでたわけじゃありません、ちゃんと生きてますよ。

最近FFのせい…じゃなくて課題のせいで忙しくて…
一時期6つの課題が被ってました。バカかよと。1つ捨てゲーしたりしました。
MS-Accessでデータベースを作ってプレゼンしてその後レポートで提出とか、相関がどうのこうのってやつでプレゼンとか、某ドラッグストアに直接行ってレポート書けとか、幼児の遊びを観察しろだとか、1つの授業で2つ同時にレポートがあるとかもう(ry
今も4〜5つの課題が残ってますorz
全部捨てゲーしたい…


まぁここ最近いろいろあったりなかったりしたけど覚えてないので割愛。
とりあえず昨日は試合でした。結果は聞くな!
ちなみに個人戦だったんですが、先日紹介した防衛大学に負けましたw
しかも2回戦、3回戦と連続で防大とかナニソレ。
負けた相手は、防衛大学なのに攻めまくってくるし。守備に入れ守備に。
で、結局そいつら決勝いきやがった。
次は木曜日にすぐ試合があります。


ビマニの方は相変わらずおろそか。
土曜日に冥でなぜか2800点乗った。SQUALLくんにちょっとはいいとこ見せれたかも…?
あとはSecret of LoveとかB4Uとかフルコンをちらほら。
B4Uとか昔はHYPERでも死ぬほどムズいと思ってたなぁ〜。
今は皿が取れるようになってきたからもはや世界観が違う感じ。
そしてSpin the discをようやく繋いだのでもう思い残すことはない。


ヒマなのでちょっとした穴蠍火攻略法でも。
ちなみにランダム前提で話します。
蠍において大きな山場は5連皿とその後の発狂とラストだと思う。

まず5連皿地帯は、5連皿は回しすぎに注意しながら適当に取るとして(←ぉ)直後の皿+同時押しを予測することが重要だと思う、個人的には。

<画像:Take the Nextageさん>
この場合、2+4+6の同時押しで、これは1番初めの鍵盤発狂に入る直前の同時押しで判断できる↓

最初の「ジャーン」って押すところですな。

これで皿とのからみがやりにくい同時押しでも事前に構えることができたりする。
2Pの場合でいう5+6+7とか3+5+7+皿とか。
ちなみにこの同時押しは、その後の縦連打にも含まれているので、予測しておくだけでもゲージの減り具合に影響してきたりしてこなかったり。

次に5連皿直後の階段発狂である65、66小節目。
一言で言うとここは気合で乗り切るw
ある程度の地力が必要。当たり配置もごく稀にしかない。
皿の取れる指配置で臨みましょう。

で、ラスト。
ここも縦連打の軸を予測しておくことを推奨。
正規を例にすると、縦連打の軸は1鍵。
これを予測するには、同時押し縦連打地帯の33〜35小節にある軸を見るのが分かりやすいかと思う↓

縦連打だけでも把握しておくと、焦らず発狂に入ることができるかも。


ざっとこんな感じでしょうか。
その他のポイントとしては、皿のからんでくる52小節目〜58小節目に注意することと、皿のリズムと縦連打の配置をしっかり覚えておくこと。
BPが40を切ればあなたもハードクリアが見えてくるかも…?

こんな偉そうに語ってますが、勝率は1割未満だったりしますごめんなさい。


ちょっとFFヤテクル。

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